結婚内祝いは基本のマナーを押さえて選ぼう!おすすめギフトと失敗しない贈り方を紹介

2019/09/12
結婚内祝いは基本のマナーを押さえて選ぼう!おすすめギフトと失敗しない贈り方を紹介

結婚式や披露宴の際にもらったお祝いには、引出物というかたちで感謝の気持ちをお返しします。結婚式後や披露宴に呼べなかった友人や職場の同僚、上司などからもらったお祝いに対しては、結婚内祝いとしてありがとうの気持ちを贈ります。そんな結婚の内祝いですが、いざとなると何を贈ればいいか迷ってしまいますよね。 結婚という大切な門出に、贈る相手にも喜んでもらえるような贈りものにはどのような品物が向いているのか知っておくと、探しやすくなるでしょう。 この記事では、結婚の内祝いを贈るためのマナーやおすすめ商品を紹介するので参考にしてみてはいかがでしょうか。

目次

出産内祝い

そもそも内祝いとは?

内祝いは、お祝いのお返しとして贈る品物のことと考えている人も少なくはないでしょう。
しかし、厳密には単なるお返しではなく、祝いごとを共有する意味合いでおこなわれてきた習わしです。
内祝いとは、本来はお祝いをもらったか、もらっていないかにかかわらず「お祝いの記念として、幸せや喜びのおすそわけをすること」という意味で、近所の人や両親、親戚などの身内や日頃お世話になっている人に喜びのおすそわけとして贈りものをしていました。
そもそもの内祝いの意味は、「お祝いをもらったお返し」ではなく、祝いごとの主役から贈りものをすることを指しています。
しかし最近では、お祝いへのお返しとして内祝いを利用することが多くなりました。

結婚内祝いと引出物の違いとは?

“お祝いをもらったらお返しをする”という日本人が持つ気遣いの心が、現在の「内祝い」のかたちとして残っています。
内祝いには、結婚や出産、子供の成長に合わせて初節句から入学、成人、新築などさまざまな用途があります。
“頂いたお祝いに対してのお返し”という意味では、引き出物も同様です。
引き出物とは、結婚式や披露宴で、招待した人に対して頂いたご祝儀へのお返しと出席してくれたお礼の気持ちを込めて渡す贈りものです。引き出物と引き菓子をセットで出席者に渡します。
昔は祝いごとのあった家が報告のために祝いの宴を開いたり、お披露目をする場を設けたりしました。
その際に、参加していただいたことへ感謝の気持ちを込めて渡していた品物が内祝いの記念の品でした。
したがって、結婚式の引き出物や披露宴も、広くとらえれば内祝いといえます。
結婚内祝いとは、結婚式や披露宴を欠席した人からのお祝いや、結婚式の後にお祝いをもらった人に対してそのお返しとして渡す贈りものを指します。
どちらも“お祝いに対するお返し”という意味で贈るギフトではありますが、もともとの意味である「幸せや喜びのおすそわけ」という意味があることも覚えておくと良いでしょう。

結婚の内祝いを贈る際のマナー

それでは、次に結婚の内祝いを贈る際に知っておくべきマナーを紹介します。

マナー1:贈る時期

結婚のお祝いをいただいたら、なるべく早く内祝いを贈りましょう。
内祝いを贈る時期の目安は、お祝いをいただいてから1カ月以内とされています。
可能な限り早く贈ることで、よりお礼や感謝の気持ちが伝わります。
手渡しで贈るのが基本ですが、遠方などの理由がある場合は配送でも構いません。
宅配会社を使う場合には、内祝いを贈るだけではなく手紙を郵送しておくと、誠実な印象となるでしょう。
1カ月を過ぎてしまった場合には、先にお礼状を郵送するなど遅くなってしまったお詫びを連絡しておくと安心です。

祝いごとの主役から贈るという本来の意味で考えれば、特にお祝いをいただいていなくても、内祝いを贈ることは問題ありません。
しかし習わしのもとの意味を知らない人も多いので、お祝いを贈るよりも先に内祝いが届くと困惑してしまう場合もあるようです。
相手のことを考え、内祝いの渡し方にも配慮が必要です。

マナー2:金額相場

内祝いにも金額相場があります。
目安としては、いただいたお祝いの三分の一から半額が一般的です。
たとえば、結婚のお祝いに1万円をいただいたのであれば、3000円~5000円ほどの予算で内祝いを選びます。
中には祖父母や親しい親族から、5万円や10万円といった高額のお祝いをいただく場合もあるでしょう。そういった場合は、相場に無理に合わせる必要はありません。
あまりに高いものを内祝いとして贈るとかえって失礼にあたるため、お祝いの3分の1など少なめの金額に設定します。
また、目上の人への内祝いには気を付けなくてはなりません。
目上の人に高額な内祝いを贈ってしまうと、その相手からのお祝いは必要ないと感じさせてしまう可能性があるので失礼になることもあり、注意が必要なのです。

逆に、まとめてお祝いをいただいた際などには、半返しで考えても個々の内祝いの品が選べないくらい少額の予算になってしまうこともあります。
大人数に対して小分けで包装されているようなお菓子などを贈る方法も良いでしょう。
個包装であれば受け取った側も分配しやすく、気軽にお返しするにもサイズ・値段ともにちょうど良い贈りものといえます。
まとめてのお祝いに参加した人にとって、あまりに形式通りのきちんとしたお礼は負担になります。
カジュアルなお返しであれば相手に余計な気を遣わせません。
要は、感謝の気持ちを心を込めてお返しすれば良いので、金額の相場に縛られず、状況に応じて柔軟に考えましょう。
受け取った相手の負担にならないような内祝いが最適です。
高いものをお祝いで受け取った場合や、お返しが少額になる場合には、お礼の手紙を添えるなどすると印象が良く効果的でしょう。

マナー3:熨斗(のし)

結婚の内祝いには包装紙の外側にかける「外のし」ではなく、贈りものに直接かける「内のし」が主流となっています。
内のしであれば、包みをひらくまで贈りものが届いた理由がわからないことから、より控えめな印象を与えるためです。
内祝いは贈り先の相手に対してのお祝いではないことから敢えて内のしを選び、お祝いごとへの幸せな気持ちを謙虚におすそわけしたいという意図があります。
水引は紅白や金銀とし、結び切りで10本のタイプを使います。

のしに記す表書きにも書き方の基本的なマナーがあります。
水引で分かれるのし上部には目的として「内祝」もしくは「寿」と書き、のし下部には名字を記載します。
職場や友達など、名前が変わるとわかりにくいということから、旧姓を書く人もいますが、名字は結婚後の新姓を書くのが一般的です。
また、夫婦の連名にする場合は、引き出物のように両家の名前を書くのではなく、下の名前の連名を書きましょう。
のし下部の名前は、上部の目的の文字よりも少し小さめに書きます。

結婚内祝いを郵送で贈る場合はメッセージカードで気持ちを伝えよう

のしや包装紙の他にも、丁寧な内祝いの贈りものにするには、メッセージカードを添えるという方法があります。
メッセージカードを添えることは、のしや包装紙でのラッピングのように添えなければマナー違反になるものではありません。
ただし、結婚内祝いを直接渡すことができない場合や郵送する場合には、自分の言葉をメッセージカードにのせて感謝を伝えると、より一層気持ちが伝わる贈りものになるでしょう。
ギフト専門の通販サイトでは、内祝いを注文してくれた人を対象に、発送する際に品物に添えるメッセージカードを無料で作成してくれるところがあります。
文面だけのメッセージカードから例文が印字された挨拶カード、写真を入れることが出来る写真入りメッセージカードまで、簡単に作成することができます。
結婚式の写真や新婚旅行での写真で作成できるので、遠方に住む親戚や友人にふたりの写真とともにありがとうの気持ちを贈ることができます。
インターネットで購入すると、アイスクリームなどの冷凍品やお取り寄せの産地直送商品を直接贈りたい相手へ最短で郵送してくれたりと大変便利なので、内祝いを購入する際はネット通販を利用してみましょう。
もちろん、内祝いを直接渡すことが出来る場合でも、メッセージカードを添えて内祝いを贈ると気持ちもより伝わるのでおすすめです。

結婚の内祝いを贈らなくてもいいケースとは?

結婚の内祝いを贈らなくてもいいケースもあります。
会社の制度の一環として結婚祝いをもらった場合には特に内祝いは必要ありません。
福利厚生の一部ととらえて大丈夫です。
ほかには、複数の友人からの連名でのお祝いで、一人あたりの金額が少額になる場合や、いただいたものが少ない金額だった場合にも内祝いという改まった形式で贈る必要はないといえるでしょう。
内祝いの相場を考えて半額程度で計算しても、内祝いとして何か選ぶことが難しい場合に無理にお返しすることは、返って失礼になってしまいます。
相手にも負担を感じさせてしまいます。
内祝いにこだわらず、別のタイミングでほんの気持ちとしてお返しをするのもひとつです。
ランチのような気軽な食事の場を設けたり、新婚旅行のお土産を渡したりする方法もあります。

結婚式で引き出物を渡した場合にも、内祝いは不要です。
結婚式の料理によるおもてなしや引き出物がお祝いへのお礼に値するためです。
しかし一概に内祝いは不要といえません。
もしも、結婚式のご祝儀がとても高額であった場合には、別に内祝いを贈る必要があります。
相手の気持ちに感謝の意を込めて、丁寧にお礼をする心構えをもつことが重要です。

結婚の内祝いにおすすめの商品3選!

結婚の内祝いで喜ばれる、おすすめの商品を3つ紹介します。

おすすめ1:お菓子

内祝いにお菓子といえば、もっとも一般的な贈りものとされています。
お菓子などの食べ物は、あとに残らないことから“消えもの”と呼ばれており、保管場所に困らないため気軽に贈ることができるので人気です。
お菓子を贈るにも、和菓子やクッキーなどの洋菓子の種類も豊富で、また有名店のものや話題のもの、高級なものや人気のものなど幅広い選択肢があります。
年配の人には優しい甘さの和菓子やせんべいの詰め合わせ、職場の後輩など若い女性にはマカロンなどのかわいいスイーツを贈るなど、選び方を工夫して相手に喜んでもらえる内祝いを贈りたいですね。
フルーツや果物などの日持ちしない贈りものを贈るときは、直接持参するか、郵送する場合は贈ることを予め連絡するなどの配慮できれば、心遣いが感じられるでしょう。
なかでも焼き菓子や瓶詰めのもの、缶詰めのものは賞味期限までの日にちも長いので相手の負担にならず特におすすめです。
また、食品類は食べてしまえば手元に残らないので、喜ばれる場合も多いです。

やはり手元に残るものは、相手によって好みが分かれるので選ぶときに迷うものです。
誰もが気軽に楽しめるお菓子などは内祝いに向いています。
お菓子以外にも、コーヒーなどのドリンクギフトも喜ばれやすいです。
両親や親戚の中にお酒が好きな人がいる場合は、新しく家族になったふたりの名前を印字した「名入れ」のワインボトルのお酒のギフトも人気です。
結婚内祝いに限らず、出産内祝いも「赤ちゃんの生まれた重さのお米」というロマンチックな名入れギフトが人気です。
両親や親戚へ、世界にひとつだけのメモリアルギフトで特別な贈りものをしましょう。

シーキューブ ハッピースウィートアソート M(B)
3,240円(税込)

おすすめ2:日用品

洗剤やタオルなどの日用品は、世代を問わず消費するアイテムです。
使い勝手の良い贈りものは気が利いていて好感を持たれます。
上質なタオルセットは自分ではなかなか購入しない人が多いでしょう。
日常使いでは、わざわざ買い揃えないような少し高価な品物のセットであれば、内祝いとしても見栄えが良く、きっと喜ばれます。
いくつあっても困らないアイテムを選ぶと、いずれは使うことができるので相手にとっても実用的な贈りものといえます。
おしゃれなキッチン用品や食器もステキです。
相手のライフスタイルまで気を配り、喜んで使ってもらえそうなものをイメージします。
相手の立場に立ってよく考えて贈ることが大切です。

今治タオル メイユール バスタオル(meilleur オリジナル)
2,592円(税込)

おすすめ3:カタログギフト

昔は、「相手に好きなものを選んでほしい」ということから、商品券や金券が内祝いの人気の商品でした。
しかし最近では、豊富な商品の中から好きなものを選んでもらえる“カタログギフト”が人気となっています。
カタログギフトは相手の好みがわからなくても、相手が好きなものを選ぶことができるのでおすすめです。
カタログギフトの中でも、旅行や体験型のカタログギフトや厳選された国産肉が掲載されたカタログギフト、北欧デザインのマグカップや寝具など北欧雑貨が掲載されたおしゃれなカタログギフトなど、さまざまな内容のものがあるため、相手の好みに合わせた商品に特化したカタログギフトを選ぶこともできます。
幅広い価格帯のラインナップが揃っているので予算にあったカタログギフトを選ぶことが出来るのも嬉しいですね。
また、インターネットの内祝いランキングで上位にランクインされているカタログギフトは、雑貨から日用品、グルメや体験、化粧品やコスメ用品など、バリエーション豊かな商品が1冊に掲載されているので、何が好みかわからない人への贈りものにぴったりです。
やはり欲しいと思った品物を使えるほうが嬉しいものです。
相手への心遣いも感じられるスマートな内祝いといえます。
カタログギフトであれば、相手が要らないものを贈る心配がないことから、内祝いの定番となっています。
カタログギフトの中から品物を選ぶ方法方法はカタログギフトによって違いますが、主に専用のハガキに好きな品物を書いて投函する方法と、インターネットから申し込む方法の2種類が主流です。
年配の人にとっては、申込方法が難しい場合もあるので、そういったところにも気を配りたいですね。
カタログギフトの金額を選ぶ際には、いただいたお祝いに応じて考えましょう。

カタログギフト プレミアムカタログギフト(S-COコース) (フルールコース)
3,078円(税込)

カタログギフトならソムリエアットギフトがおすすめ!

カタログギフトの人気は高まっており、結婚の内祝いに取り入れる人も増えています。
いろいろなカタログギフトから選ぶのはなかなか大変なものですよね。
カタログギフトのなかでも、「ソムリエアットギフト」はとてもおすすめです。
ソムリエアットギフトは、国内での販売実績がトップクラスのカタログギフトの専門店です。
多種多様なカタログギフトを扱っているので、ニーズに合うものが見つかるはずです。
贈る相手の好みなどを考えながら、相手にぴったりで喜ばれそうなカタログギフトを選ぶ楽しみもあります。
また、配送料がお得なメール便配送が可能な点も、たくさん贈り先がある内祝いには嬉しいところでしょう。
ソムリエアットギフトは、カタログギフトの他にも豊富な品ぞろえが魅力です。
注文者を対象に、オリジナルメッセージカードを作成してくれるなどのギフトサービスも充実しています。
どんな文章を書けば良いのか分からない場合でも、用途にあわせた文例も紹介してくれるので、安心して利用することができます。

結婚内祝いのおすすめカタログギフトを紹介!

そんなソムリエアットギフトの中から、結婚内祝いにおすすめのカタログギフトを3つ紹介します。
紹介するカタログ以外にも、魅力あふれるカタログギフトが揃っているのできっとお好みの1冊がすぐみつかるでしょう。

おすすめカタログギフト1:Presentage BRIDAL(プレゼンテージ ブライダル)

Presentage BRIDALは、ブライダル専用のカタログギフトです。
特集や読みものとして楽しめるページなどが充実しているマガジンスタイルを優先させたカタログに仕上がっており、読みごたえがあります。
まるで雑誌のように、品物の特色について細かく紹介しているページも多いのが特徴です。
気になった品物をより深く知ってから選ぶことができるのは、選ぶほうにとって嬉しい点でしょう。
また、一般的なカタログギフトより大きめサイズで上質な紙面が魅力です。
品物のイメージがわかりやすいよう商品写真が大きめに載せられています。
美しい写真の数々に、ただ品物を選ぶ時間ではなく、1ページごとにゆっくり目を通すひとときを存分に楽しんでもらえることでしょう。

有名店だけではなく人気の高まっている注目のグルメ、おしゃれなテーブルウェアや人気のあるファッション小物、体験型ギフトなど多岐にわたって豊富に取り扱いがあります。
幅広い年代に喜ばれやすい内容となっているのでおすすめです。
3300~10800円(税抜)の全8コースから選べます。

メーカー名・ブランド名
リンベル プレゼンテージ ブライダルカタログ (デュオ)
3,024円(税込)

おすすめカタログギフト2:25ans Wedding(25ansウェディング)

25ans Weddingは、ラグジュアリーなウェディングスタイルを発信し続けてきたブライダルマガジン「25ans」とカタログギフト「リンベル」がコラボして生まれたブライダル向けのカタログギフトです。
おしゃれで美しい紙面が魅力で、全ページにわたってエレガントでゴージャスな雰囲気が特徴的な内容となっています。
編集部が上質と洗練にこだわりをもって丁寧にひとつひとつ確認し、きっと喜ばれる贈り物になると見込んでセレクトした魅力ある品々のみを掲載しています。

国内や海外の人気ブランドのアイテムや世界各地のステキな逸品、一流の雑貨やとっておきのグルメのほか、話題の体験などが楽しめます。
日常がきらきらするような贈りものを通して、特別で最高のおもてなしをかたちにする、というのがテーマとなっています。
しっかりと選び抜かれた品々が掲載されたラグジュアリーなカタログギフトなので、センスの良い相手にも大いに満足してもらえることでしょう。
3800~10800円(税抜)の3コースから選べます。

リンベル 25ansウエディング (ラウンド) + e-Giftコース
4,104円(税込)

おすすめカタログギフト3:BLOSSOM(ブロッサム)

BLOSSOMは、いつもの生活が華やぐような暮らしに彩りを添える贈りものがテーマです。
あらゆるジャンルを扱っており、品数も豊富に掲載されています。
さまざまな世代やライフスタイルでも気に入ってもらいやすい内容です。
ファッションアイテムや世界の有名ブランドアイテム、体験型ギフトやグルメが多く載っています。
とにかく見やすさを重視し品物の写真は大きく、そしてじっくりと選んでもらえるようにわかりやすい説明が丁寧に添えられているのが魅力のひとつです。
暮らしにおけるカテゴリー分けをイメージしてタイトルが分かれており、読み進めやすいように工夫されています。

47都道府県から集めたふるさとの味、季節感のある特産品の巻頭特集も組まれており、さらに選びやすさを配慮した構成となっています。
割引クーポンがついていることも特徴です。
2800~50800円(税抜)の全13コースから選べます。

カタログギフト ブロッサム BAコース
2,808円(税込)

新しく家族になったふたりから心に残る内祝いを贈ろう

結婚の内祝いにはさまざまなマナーがあるため、基本を押さえて贈ることが重要です。
結婚の内祝いの品に迷ったら、ソムリエアットギフトでカタログギフトを選ぶのもおすすめです。
実績のあるカタログギフト専門店だからこそ、安心して贈ることができます。
また、カタログギフトの他にも、コーヒーや紅茶などのドリンクギフト、銀座千疋屋やアンリ・シャルパンティエなど有名ブランドの人気スイーツも販売しています。
ふたりが出会って、入籍して結婚式を挙げ、新しく家族になって新生活が始まります。
その門出を祝ってくれた人たちに対して、失礼のない内祝いを送りたいですね。
ふたりにとって大切な出来事を祝っていただいたことへの感謝の気持ちがしっかりと伝わるように、内祝いの送り方をしっかりおさえてよりスマートに心遣いを添えて贈ってみてはいかがでしょうか。