エアバギーのフロムバースはどんなベビーカー?新生児でも使えるって本当?

2019/11/18
エアバギーのフロムバースはどんなベビーカー?新生児でも使えるって本当?

赤ちゃん連れのお出かけに不慣れだったり、産後の体調が戻っていなかったりするママにとっては、すぐにでもベビーカーを使いたいですよね。しかし、一般的なベビーカーでは新生児を乗せることができません。エアバギーのフロムバースは「生まれたその日から」使えると言われていますが、本当に新生児から乗せても大丈夫なのでしょうか。ここでは、フロムバースの使用可能月齢や特徴などについて詳しく説明していきます。

目次

エアバギーってどんなブランド?

エアバギーは、株式会社GMPインターナショナルが発売している3輪バギーブランドです。
CEOである飯田美恵子氏は元々アパレル業界、インテリア業界で活躍していました。
ある時、自身が知人の出産祝いとしてベビーカーを贈ろうとしたところ、まだまだメーカー目線の商品が多い印象を受けたことなどがきっかけとなり、よりユーザー目線の商品を作ることを目指して会社を立ち上げたのが2002年2月のことでした。
当初から乗る人・押す人の多様性を意識した商品開発に取り組んできたこともブランドの特徴です。
株式会社GMPインターナショナルは東京都渋谷区に本社を置いており、全国に8つの直営店を展開しています。
直営店では実際に商品を手に取り、試乗も可能です。
ベビーカーの販売をしている店舗は、東京都内では代々木と代官山、そして西は名古屋と大阪、芦屋、さらに九州では福岡にもあります。
中には、エアバギーをパーツごとに選んでカスタマイズすることができる店舗も。
また、ペットをカートに乗せてお出かけするためのグッズを扱うAIRBUGGY PET&LIFEというショップも渋谷と芦屋で営業しています。
遠方に住んでいる人、すでに育児に忙しい人でもオンラインショップがあるので、便利ですね。

ユーザーの声を反映したバリエーション豊かな商品が特徴

エアバギーのベビーカーは色やデザインのバリエーションが豊富で、20種類近くも展開されています(2019年10月現在)。
ブランド発足当初から基本的なデザインや商品開発におけるポリシーは変わっていません。
しかし、常にユーザーに寄り添って声を聞き、その要望をかなえるべく商品をマイナーチェンジし続けています。
結果として、細部にこだわりのある商品展開がなされているのです。
また、リクエストに合わせた新商品の発売も行われていますよ。

エアバギーのモデルには大きく分けて3つのタイプがあります。
その中で標準的なモデルでOKな人、機能が揃った最上位モデルがいい人などのさまざまなニーズに応えてくれる商品がラインナップされているので便利です。
また、双子用や押す人がランニングしながらでも使用できるものなど、ほかに類を見ない商品もあり、どれにしようかと選ぶこと自体を楽しめるでしょう。
エアバギーは使う人たちからの評判が良く、満足度が高いのはもちろんですが、客観的な評価も多数得ているブランドです。
2011年にはAirBuggy 3in1が、2014年にはエアバギーココプレミアがグッドデザイン賞を受賞しています。
また、企業としての革新的な経営面が認められ、2014年には東京都経営革新最優秀賞を、2016年には東京商工会議所主催「勇気ある経営大賞」奨励賞を受賞しました。

軽くもなければコンパクトじゃないのに人気なのはなぜ?

世の中にある多くのベビーカーは軽量性やサイズのコンパクトさが重視されている傾向にあります。
ママが赤ちゃんと気軽に外出できるように、折りたたみ可能で取り扱いが簡単なベビーカーや軽いモデルが多い中、エアバギーは本体重量が最も軽いモデルでも9.5kgあり、どちらかと言えば重いベビーカーです。
決して価格が安いわけではなく、コンパクトでもなければ軽量タイプでもないエアバギーですが、新米ママさんからとても人気があります。
その秘密は、エアバギーに込められたこだわりにあるのです。

エアバギーのベビーカーは、ひとつの「クルマ」であると考えられています。
自動車と同じで、安全かつ乗り心地が良く、押す人の操作がしやすいことが最も重視されている製品です。
製品の安全性能は世界で最も厳しいと言われるヨーロッパ基準に準拠されています。
2019年6月現在、最新安全基準である「EN1888-2」に適合している日本ブランドのベビーカーはエアバギーだけです。
その安全性を示す一例を挙げてみましょう。
一般的なベビーカーであればアルミフレームの組み立てにはネジが使用されることが多いです。
しかし、エアバギーのアルミフレーム主要部分にはネジ止めが使用されていません。
ネジではなく溶接で、より頑丈な製品に仕上げているのです。
これは、エアバギーの安全性への強いこだわりの表れの一つと言えるでしょう。

生まれた日から4歳まで使える「フロムバース」

エアバギー「フロムバース」は、その名の通り「生まれたときから」使えるベビーカーとして販売されています。
このシリーズは、生後0カ月から4歳になる頃まで使用できるタイプです。
赤ちゃんが生まれ、病院から退院するその日から使えるので、産後すぐで体調の優れないママにとっては力強い味方となってくれるでしょう。
そもそもベビーカーには、A型タイプとB型タイプの2種類があります。
A型は通常生後1カ月頃から、まだ首や腰の据わらない赤ちゃんを寝かせて使用できるようになっているため、やや大型です。
一方、B型はお座りが可能になった7カ月頃からの使用が目安で、A型よりもコンパクトに作られていることが多いと言えます。
生後すぐでも、すでに上の子どもがいたりする場合には頻繁に外に出なければならない場合も多いでしょうし、お宮参りや健診など赤ちゃんを連れて行かなければならない外出もあります。
まだ身体がふにゃふにゃとした赤ちゃんにも使えるベビーカーが登場するまでは、抱っこ紐を使うしか外出の方法がありませんでした。
しかし、さまざまな事情から抱っこが難しいケースもありますよね。
そんなとき、安全性に優れたエアバギー「フロムバース」ならば、安心して移動ができるのです。
また「フロムバース」は4歳頃まで使えるので、A型からB型へ買い替えることなく、1台で済むのは色々な面でありがたいですね。

エアバギー「フロムバース」の3タイプを紹介

生まれて間もない生後0か月の赤ちゃんに対応する、エアバギー初の“新生児モデル”。
退院したその日からずっと使えるロングユースなベビーカーから新登場した、PREMIER/BRAKE EX/DOUBLEの3つのラインナップを紹介します。

最上位モデルは「ココプレミア フロムバース」

「フロムバース」3タイプのうち、最上位モデルとなるのが「ココプレミアフロムバース」です。
シックな色合いとスクエアフォルムが上質感を醸し出しています。
お出かけのときに心配な紫外線をUVカット率99%以上(UPF50+)のサンキャノピー(日よけ)がしっかりシャットアウト。
赤ちゃんのお肌を守ってくれます。
3段階調節が可能なので、日差しが強い時には足元まで覆い、外の景色が見たいときには開いて使えるのもうれしいですね。
この商品が持つシリーズ唯一の装備はオフロード仕様のエアチューブタイヤです。
8インチのエアチューブタイヤにより、砂利道や舗装されていない道、石畳やレンガ造りでガタガタしそうな道でも赤ちゃんに優しく通れます。
しかも、軽い操作性なので押す人にとっても負担が少ない点が魅力ですよ。
ちょっとしたデコボコがあるだけでも取り回しが難しくなるベビーカーですが、これならば行きたい方向にしっかり進んで行けるでしょう。

また、手元で軽く握るだけでブレーキをかけられる点もメリットの一つ。
一般的なベビーカーはブレーキ機能がついていないものが多いですが、エアバギー製品は、手元で簡単にコントロールできるブレーキがついているので安全性は抜群です。
下り坂で速度が増しそうなときや雨や雪などで路面のコンディションが良くないときにも活躍してくれます。
このブレーキは日本で自転車や車いすのブレーキを作り続けて約100年となる「KARASAWA(株式会社唐沢製作所)」と共同開発されたものです。
握力の弱いシニアでも両手でブレーキレバーを握ることで楽に使用できます。
押す人にも優しいことを目指すエアバギーならではの装備ですね。
ココプレミアフロムバースのサイズは起立時の幅が幅53.5cmとスリムで、自動改札機を通れるサイズです。
全長が96cm、高さは105.5cmで、折り畳み時には幅53.5cmで奥行40cm、高さが82cmになります。
重さは10.3kgです。
耐荷重はシートが22kgで荷物置きが5kg、ドリンクホルダーが0.5kgの総重量27.5kgで、「EN1888-2」の基準をクリアしています。
サンキャノピーのカラーバリエーションはレッド、ブルー、グレー、ブラックとメランジデニムがあり、幅広い選択肢があるのでお気に入りを見つけることができるでしょう。

エアバギー
ココプレミア フロムバース
82,500円(税込)

フォルムがかわいい「ココブレーキEX フロムバース」

エアバギー「COCO BRAKE EX FROM BIRTH(ココブレーキEX フロムバース)」はフォルムがコロンと丸いのが特徴です。
ラウンド型で、赤ちゃんに対して少し浅めのサンキャノピーとなりますが、「ココプレミア」同様の紫外線カット効果を持っています。
メッシュ状の窓が付いているので、サンキャノピーを深く降ろしているときでも赤ちゃんが外の様子を見られるのがうれしいですね。
ナチュラルな色みが優しい雰囲気で、ブラック以外はフレームにホワイトが採用されていて清潔感や明るい印象を周りに与えてくれるでしょう。
また、エアバギー製品の特徴であるエアチューブタイヤ採用で、乗っている赤ちゃんの快適さと押している大人の操作性の良さが叶えられています。
ハンドブレーキは「ココプレミア」と同じ装備です。
起立時のサイズについて、幅は53.5cm、全長が96cmで高さ104.5cmとなっています。
折り畳み時は奥行が40cm、高さは82cmとコンパクトになります。
重量は「ココプレミア」よりも少し軽く9.5kgです。
色展開はアースブラウン、アースグレー、アースブルーとアースサンド、そしてブラックの5色展開となっており、ハンドルとドリンクホルダー部分はすべてキャメルで統一されています。

エアバギー
ココブレーキEX フロムバース
75,900円(税込)

双子や年が近い子達に二人乗り「ココダブルEX フロムバース」

「フロムバース」の二人乗りモデルが「COCO DOUBLE EX FROM BIRTH(ココダブルEX フロムバース)」です。
双子や年の近い兄弟、姉妹向けに作られた二人乗り用のバギーは、横並びで二人が同じ景色を眺められるスタイルで作られました。
年齢が近い兄弟が生まれた場合はまだしも、双子の場合は突然二人の赤ちゃんを抱えることになって四苦八苦するママやパパも多いでしょう。
二人同時に、安全に抱っこするのは難しいものですから。
そんなとき、0カ月から使用可能な二人乗りベビーカーは育児を助けてくれそうですね。
しかも、サンキャノピーやリクライニングは左右別々に動かすことができるので、それぞれの子どもの様子に合わせてあげることができます。
どちらか一方に合わせてしまい、どちらかがグズってしまうこともないので赤ちゃんもママ・パパもストレスがないですね。
なお、サンキャノピーは「ココプレミア」同様に足元まですっぽりと覆えるタイプで安心感があります。
タイヤはエアバギー標準のエアチューブタイヤを装備していますが、ハンドブレーキは付いていません。
うれしいのが、二人乗りモデルなのにスリムな横幅です。
71.5cm幅なので、スーパーのレジに入ったり、エレベーターに乗ったりすることもできます。
また、駅の自動改札でもバリアフリー用のレーンがある駅ならば通行可能です。
全長は他の「フロムバース」モデルと同じ90cmで、高さは95cm。
折り畳むと奥行が半分の45cm、高さは82cmになります。
ベビーカー自体の重さは13kgで耐荷重が36kgです。
カラーはサンド、グレー、ブルーの3色展開となっており、フレームはすべてブラックで統一されています。

エアバギー
ココダブルEX フロムバース
90,200円(税込)

エアバギー「フロムバース」につけると便利なオプション品

エアバギーには、お散歩を快適に楽しくしてくれるオプションがたくさん揃えられています。
赤ちゃんのよだれや食べこぼしで汚れがちな「ストローラーマット」は洗い替えに便利なシートマットです。
デザインのかわいい柄や好きな色が選べるので、ベビーカーのスタイルアップにも役立ってくれます。
また、体圧分散が可能な機能性マットや、寒い時期に重宝するフットマフも便利です。
そしてヘッドサポートを装着すれば、柔らかい赤ちゃんの頭や体をしっかりと保護することができ、より安全かつ快適に過ごさせてあげられるでしょう。
少し年の離れたお兄さんやお姉さんでも、赤ちゃんがベビーカーに乗っているのをうらやましく思ったりするものですよね。
そんなとき、「エアバギー ツーウェイボード」があれば一緒にベビーカーで移動させてあげることができます。
バギーの後部に取り付けて使用する製品です。
座ると目の前にかわいいハンドルが付いていて運転手さん気分になれ、椅子を外せば立ち乗りができるという2通りの楽しみ方で子どもも満足してくれそうですね。
ちなみに、ココダブルEXには取り付けることができません。
ベビーカー以外のシーンでも使える優れモノが「マルチライトダウン」です。
高級ダウンを使用したダウンケットで、クリップで止めるだけで簡単に使えます。
抱っこ紐で赤ちゃんを抱っこしているときに覆ってあげたり、自転車に乗せたときにも使用可能です。
また、ママの膝にかけて使うこともできるので、1枚あると大活躍してくれそうですね。
裾部分のホックを止めれば赤ちゃんの足元までくるんで暖められるので、寒い冬でも安心してお出かけできます。

エアチューブタイヤのメンテナンス

ひとつの車と考えられているエアバギーは安全に乗るためにメンテナンスや修理が大切になります。
エアバギーのこだわりであるエアチューブタイヤは、自転車や自動車のタイヤと同じ中空式です。
タイヤの内側にチューブがあり、その中に空気を入れる仕組みになっています。
空気の粒子は小さいため、使用していると自然とタイヤから空気が漏れ出していくので、1カ月に1回程度を目安に空気を入れましょう。
空気が抜けた状態のままで使用していると、パンクやタイヤとホイールのズレなどの弊害が起きる可能性があるので注意が必要です。
また、エアバギーの持ち味である軽い走行性や快適な操作性が失われてしまうこともあるので、しっかりメンテナンスをしてエアバギーの良さを保っていきましょう。
空気を入れるときには、専用のエアポンプが商品購入時の付属品として付いてきますので、それを使用します。
後輪に空気を入れるときにはベビーカーを開いた状態で、前輪は畳んでベビーカーを倒した状態で行うと、作業がしやすいですよ。
空気入れの方法は、とても簡単です。
タイヤの内側のリム(ホイール)部分から、空気入れ用のバルブが出ているので、そのキャップを外してエアポンプの先を取り付けます。
そして、自転車の空気入れのようにポンプをシュコシュコと上下させてタイヤがちょうど良い硬さになるまで空気を入れましょう。
タイヤを親指で強く押してみて軽くへこむ程度になればOKです。
なお、通常時には空気が抜けにくい反面、エアポンプの取り付け・取り外しの際に空気が抜けやすい米国式バルブが採用されています。
作業時のバルブ取り付け・取り外し作業は迅速に行えるようにしましょう。

エアバギー「フロムバース」が向いている人・向いていない人

メリットが多いエアバギー「フロムバース」ですが、人による向き・不向きがあることは否めません。
向いていると言えるのは、まず新生児期からベビーカーを使いたいと考えている人です。
また、安全性を最重要視する人やそれと同じくらい操作性を重んじたい人にも「フロムバース」は合っています。
4歳頃まで使えるモデルとなりますので、月齢が進んでも1台のベビーカーを長く使い続けたい人にもおすすめですね。

安全性、安定性と引き換えに製品本体の重量感がありますので、持ち運びが辛くならない住環境の人にも向いていると言えます。
たとえば一軒家に住んでいて1階の玄関に保管可能な場合は問題ありません。
また、マンションにエレベーターやスロープなどが設置されている場合も同様に問題なく使用できるでしょう。
公共交通機関をあまり利用しない人にもエアバギーは向いています。
なぜなら、エアバギーは折り畳んだときでも一般的なベビーカーよりは大き目なので広いスペースが必要となり、混雑した乗り物には不向きだからです。
一方、残念ながらエアバギー「フロムバース」シリーズが向いていない人もいます。
向いている人の特徴の裏返しとなりますが、持ち運びのときの利便性を重視する人、軽さやコンパクトさを求める人にはあまり満足できない商品かもしれません。
同様に自宅が2階以上でエレベーターやスロープなどがなく、赤ちゃんとベビーカーを同時に運ばなければならないような人、バス利用の多い人にとってもエアバギーの利点が裏目に出てしまう可能性があります。
バスには乗り込みの際の段差と、混雑時に邪魔になってしまうことがあるからです。
また、「フロムバース」は背面式です。
対面式に切り替えられないので、対面にこだわる場合は別の候補を考えた方がよさそうですね。
また、子どもの月齢に合わせてA型からB型へとベビーカーを買い替える予定がある人にとっては、オーバースペックとなってしまうでしょう。

エアバギー「フロムバース」のユーザーの口コミ

実際に使った人たちからも、「買ってよかった」という声がたくさん上がっていますよ。
特に目立つのは走行性の良さに対する評価です。
他のベビーカーに比べて、圧倒的に押しやすさが目立ちます。
家の周りがブロック敷きの道なので、プラスチックタイヤのベビーカーだとガタガタしそうだと心配していたママさん。
エアバギーでスムーズな走行ができて満足しているそうです。
また、走行性の良さ、赤ちゃんにとっての乗り心地の良さが、お散歩中の赤ちゃんの快眠につながったといううれしい声もありました。
赤ちゃんだけではなく2歳(身長100cm)になるお兄ちゃんが乗っても少々の段差は楽に越えられた、小回りが利いて180度の回転も可能で移動が楽になった、といった感想も挙げられています。
3輪であることやエアチューブタイヤによる利点ですね。
また、シート下の荷物入れ用バスケットが大容量なので買い物に重宝だとか、エアバギーに装着可能なブランドもあるので、そのコラボを楽しめるという声もありました。
デザインが良いので様になり、お散歩が楽しくなったというポジティブな声も目立ちます。
エアバギーを実際に購入して使用した感想を書いたブログ記事を参考にするのも良いでしょう。
今では、インスタグラムのハッシュタグから、おすすめのエアバギーや便利な点を紹介してくれているママもいます。
赤ちゃん用品を取り扱う店舗で実際に実物を見て、操作してみる機会があれば、積極的に足を運んでみましょう。
レンタル出来るのであれば、そういったサービスも利用したいですね。
しかし、新生児を抱えての外出は簡単なものではありません。
なかなか外に出ることができない場合は、実際に購入した人の口コミやレビューを参考にすると良いでしょう。
エアバギーは、楽天や公式サイトからネット購入できる商品で、配送の送料が無料の場合もあります。
購入を決めたら、調べ得る限りの情報を集めて、自分のニーズに合うエアバギーを上手に選びましょう。

エアバギー「フロムバース」は赤ちゃんもパパママもみんな快適

A型ベビーカーの中でも、新生児から使えるタイプは多くはありません。
エアバギー「フロムバース」ならば生まれたその日から使用ができます。
もちろん、生まれたての赤ちゃんが乗れるぐらいの安全性があり、ベビーカー初心者のママやパパでも操作がしやすいのもうれしい特徴です。
デザインがおしゃれで好きな色も選べるので、ベビーカーに赤ちゃんを乗せてのお出かけが楽しくなりますよ。